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風俗嬢が教えてくれた射精のない絶頂感

久しぶりに風俗で変態プレイを楽しんできた。今回の相手は身長が小さくて小柄な風俗嬢だったが、男性を気持ちよくさせるテクがすごくてとても満足できた。彼女と一緒にホテルに行ってからキスをすると、積極的に舌を絡めてくれた。ディープキスをするとお互いの唾液が混ざり合ってすごくエロいので、自分のテンションがどんどん上がっていった。そして、彼女は持ってきたおもちゃを使い自分の乳首を刺激してきた。なぜ、自分の性感帯が乳首だということをわかっていたのか不思議だったけど、何度も喘ぎながら感じてしまった。そして、クリップのようなもので乳首を挟まれて、おもちゃをペニスの先端に当てられると全身が仰け反るように反応した。何度も喘いでしまい最後は彼女の手の中に射精した。あまりにも気持ちが良くてしばらくは動けなったけど、彼女はすごく満足そうな顔をしていた。これで終わりかと思ったら、いきなりお尻におもちゃを入れてきた。何が起きたのかわからないでいると、さらに刺激が強くなり絶頂を迎えたけど射精しなかった。一体この感覚は何だったんだろうか。

風俗嬢に発見されたもの

これまでの人生の中で一番恥ずかしかったのは風俗嬢にいぼ痔を発見されたことです。ずっと見せないように風俗でもアナルは見られないように注意していたのですが、今回の風俗嬢は信じられないくらいに責めるのが上手だったんです。そのせいもあって、私はチンポを責めてもらっている時にプレイに心底夢中になってしまっていたんです。その結果、風俗嬢の気持ち良すぎるプレイの中で四つん這いにさせられてもつい素直に受け入れて四つん這いになってしまったんです。そのままアナルを舐められてしまいました。ここまで無防備にアナルを付き出してしまうなんて私としたことがもう終わっています。しかも嬢は私のアナルを舐めてから間違いなく気分が悪そうな顔をしたんです。いぼ痔を発見したことにショックを受けた、もしくはとんでもなく嫌な思いをしたに違いありません。この瞬間に私は我に返って尋常ではない恥ずかしくなってしまいチンポがみるみるうちに萎えていってしまいました。もうかなり衝撃的でしたよ。

[ 2016-02-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談