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誰のための風俗かを考えるんです

風俗は誰のために利用するのかっていう事をしっかりと考えるようにはしていますよね。自分で言うのもなんですけど、自分は人が良いのでついついお店に対して良い顔をしてしまおうって時があるんです(苦笑)これは風俗以外のサービスでもそうなんですよね。見栄っ張りというか八方美人なのか、自分でもあまり良くないよなって思う部分ではあるんですけど、風俗に関しては自分のために利用しているって言い聞かせて利用するようにはしていますね。お店のためにとかなんて、別にこっちが考える必要はないんですから。自分が抜きたいって思うような女の子がいて、その女の子相手であればとっても楽しめるんじゃないかなって思ったら抜いてもらうためにお金を出す。シビアなように聞こえてしまうかもしれないですけど、自分はそれを徹底するように心掛けていますね。ただ、それだけシビアに思っていても女の子と楽しんでいると、そういった理屈なんてどうでもよくなっちゃいますけどね(笑)

敏感な風俗嬢は最高だなと思った

敏感な子って最高ですけど、この前の風俗嬢が本当に敏感で、ちょっと触っただけでかなりな反応をしてくれる子だったんですよ。それはやっぱり嬉しいっていうか、こっちとしては攻め甲斐のようなものを感じますからね(笑)だから風俗であそこまで攻めたのは自分でもあまり記憶にないっていうか、いつもは攻めてもらう側だったんですけど、その日ばかりはとにかく攻め続けました。そして自分の攻めるのと比例するかのように、彼女もどんどん濡れていくんです。まさに大洪水のような状況になっていましたけど、それを見てこっちも興奮しましたね!自分にとって新しい性癖の発見っていうか、女の子を攻めて、感じている女の子を見るのも悪いものではないなって事に気付かされたような気がします。大げさに言えば風俗の楽しみ方が変わったっていうか、女の子をこういった形でガンガン攻めるのもありっちゃありなんだなって気づきましたし、フィニッシュもいつもとはまた違う感覚でしたよ。

[ 2015-10-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談